「がん患者」日本は増えて、米国は減る

世界保健機関(WHO)のデータ 10万人あたりの新規患者数は、日本は10年に266人と00年に比べて15%増えました。 一方、米国は303人と同7%減っています。 違いの原因は 検診の頻度と、質(ちゃんとガンを見つけられるか) だってさ〜。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00010003-nikkeisty-bus_all

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日本は忙しすぎて検診にいく時間を見つけにくいってのが根本原因な気もするよ。
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意外! めっちゃ健康に気を遣ってるイメージなのに
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なんでなんでしょうね。タバコだけでは無いというか、日本ではタバコ以上に害のある何かが存在してるというか。放射能汚染土とか気になりますね。
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ガン以外の病気で死ぬ人が減ったから、相対的にガンが増えただけです。
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でも増減の割合がそうだったというだけで、人口あたりの患者数はアメリカの方が多いった書いてあるな まあ、そういう考え方がよくないのかもしれないけど。
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>>2 そうですねぇ。でも確かに周りに定期的に人間ドック行きますって人いないので、検診とかはおろそかなのかなぁと思いました。
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>>3>>4 早期発見できてない、という趣旨の記事でした。 つまり ・検診に行かない人が多い ・検診の質が低くて検診に行ってもガンを見つけられないことがある ということみたいです。
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>>5 ちゃんと読んでくれてありがとう笑 そうですね増減の話です。 アメリカは早期発見の大事さが浸透してきてるけど、 日本では全然浸透してない、 そういうことみたいです。
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>>6 それはあるか…人間ドック結構金かかるしね
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>>9 ですねぇ。でも冷静に考えればガンになったほうが治療費かかるでしょうし、ここは節約してはいけないお金なんですね、きっと。