【みんなで】小説を作っていこう!【連載】

リレー形式で小説を作っていきませんか? 主人公:若本 太(ワカモト フトシ) 1987年6月5日生まれの31歳 職業:とある会社の商品企画部に勤務するサラリーマン という設定です。皆さんの連載で転職するかも知れませんし、彼女ができたり、別れたり。 「太」はどんな人に出会い、どんな風にこの先の人生を歩んでいくのでしょうか?
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12日
どんな感じで投稿すればいいかな? 3行くらいの文章でいい?
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12日
いきなり世界観ガラッと変えるのあり?
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12日
>>1 3行でも全然オッケーです。また書けるだけ書いていただくのももちろん有り。マイペースでいきましょう! >>2 いきなり設定変わるのも面白いと思いますよ。突然の辞令でとか、宝くじ当たってとか。 
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12日
ぴぴぴぴ、ぴぴぴぴ バシッ。 目覚まし時計を止めた太は、重い頭をかかげながら時計に目をやった。 「あー、もうこんな時間か。」 月曜の憂鬱に苛まれながら、スマホで今日の予定を確認した。
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12日
>>3 おっけー!とりあえずしょっぱな投稿した!
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12日
・15:30~A通商担当K林に発注確認のTEL         ・         ・ ・夕方~スーツ引取り(ヤマモトクリーニング) 太は深く息を吐き出し、先週末の電話を思い出した。 「ワカモトさん!!スーツのクリーニングいつ取りにこられるのかしら? もうすぐお預かりしてから3か月経ちますけど。。。」 あのキンキンする甲高い声がどうも苦手だ。 太は、申し訳なさ半分と多少の面倒臭さの気持ちでいよいよあのスーツを引取りに 行く決意をしていた。 あのスーツ。 3ヵ月前、大学時代の友人、「西尾」の結婚式に来ていった濃紺のストライプのスーツ。
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11日
>>6 あの日はクリスマスまであと一週間という日で、街は浮き足立っていた。 そんな中、結婚式会場まで向かう俺は遅刻していたこともあって、駆け足だった。 そんな時、大学生であろう女性がぼんやりビルの屋上を眺めているのを見つけた。 急いでいたのに、気づけば足を止めて、その視線の先を見つめていた
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11日
>>7 さらに貴方は見つめられていた空から そう、空の上にある少女にだ···· とはいえ気づくわけもなく歩を進める。
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11日
>>8 文脈がめちゃくちゃ。
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11日
>>9 ねーそんなじゃ小説家なんてなれないぞ!
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11日
>>9>>10 まぁいいじゃない、リレー小説ってそんなものさ。
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11日
>>8 遅れて結婚式会場についた俺は目立たないようにして席に座った。 もう始まってから30分がすぎていた。 正直俺はこの結婚式にくるのは乗り気ではなかった。 というのも西尾の奥さんになる女性は、大学時代に俺が好きだった女性だからだ。 いや、大学時代からずっと今も・・・。 そんなことは当然顔には出さず、無難に過ごした。 なんとなく気が晴れない帰り道、後ろから声をかけられた。 「おにーさん!」
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10日
>>12 「おにーさん!」 「オッパブ? キャバ? 」 声をかけてきたのは黒いスーツを着たチャラい細身のオトナの社交場のキャッチだった。 「イヤイヤ、結構です、帰りますんで」 「え? 帰っちゃうんですか? じゃ、、俺も連れてって下さいよ〜」 なぜか俺はキャッチの黒チャラ細身と一緒に帰ることになったが、気にせずに奴がついてくるままに家路を急いだ。
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10日
>>13 24時間営業の牛丼チェーン店の角を曲がればもうすぐアパートに着くのだが、黒チャラ細身が何やら呼びかけるので牛丼チェーン店の前をやり過ごし国道の歩道橋へと向かった。
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10日
>>14 こちらへどうぞ。黒チャラ細身に促されるまま、歩道橋の先の店に入った。 「なんだよ、俺は牛丼食べようと思ったのに。なんだこの店は?」 「オニイさん、やっぱオッパイ大きい娘が良いっすよね?!」 そこはオッパプだった。
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10日
>>15 モヤモヤした気持ちを結婚式から引きずっていた俺は、半ばヤケになり席に着いた。 しばらくしてやってきた嬢は、大学時代に好きだった女、いまも好きな西尾の奥さん、なんという事だ!今日西尾の奥さんになったあの子にどことなく似ていたのだ。 「あの、いや、よろしくお願いします」 「えーおにいさんカッコいいスーツ着てる! 今日はお仕事ですか? 」 結婚式ということで一張羅を着ていたのだが、もちろん西尾の奥さんになる子だが好きだった子に逢えるということもあり、そのスーツを選んだ俺が居た。そしてそのスーツのスラックスの下には、隠しても隠しきれないよこしまな衝動が切なくも美しく、そして確実に主張を始めていたのだ! その時、突如店内のBGMの音量が上がった。ハッスルタイムだった。
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10日
>>16 会計はビットコイン決済だな。 ふとした瞬間に太のフトシが太にそう思わせた。
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10日
>>17 店の嬢達が一斉に声を張り上げる。 「エーーーンジョイ!エーーーンジョイ!エンジョイジョイスティック!アナタのジョイスティック動かすジョイ♫」
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10日
>>18 「エーーーンジョイ♩」太がエンジョイしてると、何やら店内が騒然としてきた。バックヤードから黒服が次々に出てくる。大声を出す嬢。狼狽える中年男性の姿が目に入った。 「てめぇ何本番しようとしてんだよ!」 怒り狂う嬢。さっきまでのエンジョイテンションをまだ引きずっている太。状況が飲み込めなく太のフトシが戸惑っていた。 その時、中年男性と目があった。 「お、親父か?!」 「ふ、太! た、助けてくれ! 俺は本番なんてしようとしてない、い痛い!離してくれ!」 太がまだ幼かった頃蒸発した父親との再会であった。
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9日
>>19 が、イキリ勃った太のフトシはワガママである。 父との再会より、乳との再開を求めるのである。 その様は求道者。どこまでも純粋に、愚直に、ただ乳を求めたのである。 「エーーーーーンジョ〜ゥイ🎶」
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9日
>>20 それは一瞬の出来事であった。 張りがあり、かつ、太の顔が吸着する程たわわに実った乳房。一心不乱に大蛇の如く乳房を舐め回していたその時。 「うっ!!!!」 スラックスの裾から、大量の白濁した液体がこぼれ落ちた。
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9日
>>21 黒チャラ細身が異変に気付き 「ちょちょちょっと!!!どーしたんスか!」 「あーあ、まさか出ちゃったんスか?!」 あわてふためく嬢をよそに、太はただ恍惚の表情でミラーボールが輝くフロアーの天井を見上げていた。
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8日
>>22 お兄さん、親子でHENTAIだったんすね?! 仕方ないなぁ、僕がキレイにしてあげますよ。 黒チャラ細身が不敵な笑みを浮かべて僕のフトシを、、 [第1部 目覚め ]完 [第2部 新しい自分]続きよろ
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6日
>>23 ぴぴぴぴ、ぴぴぴぴ バシッ。 目覚まし時計を止めた太は、重い頭をかかげながら時計に目をやった。 「なんだ、夢か」 月曜の憂鬱に苛まれながら、スマホで今日の予定を確認した。
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6日
夢だったんかw 主さんここまでの流れどうです??