秋篠宮悠仁さまの卒業文集全文

お茶小の六年間 秋篠宮 悠仁  お茶の水女子大学附属小学校で過ごした六年間、さまざまな思い出を作ることができました。そこで、印象に残ったことを少し振り返ってみたいと思います。  一年生のころ、毎日ライオン池で遊んだり、畑の植物や虫を観察したりして楽しみました。そして、いくつかのテーマから自分の関心があるものを決めて取り組む学習、「えらぶ」の時間に、春見つけ、秋見つけなど「きせつ見つけ」をしていたことをよく覚えています。これは、その季節で感じたことを絵や言葉で表します。例えば春の場合だと、サクラやオタマジャクシなどを探しました。校庭や大学キャンパスに出て春夏秋冬、それぞれの特徴を見つけていくことは、四季のある日本の自然を理解する上でも大事なことだと思います。  これが中学年や高学年になると、広い大学のキャンパスで、指定された野草や樹木を探すオリエンテーリング形式になります。低学年の「きせつ見つけ」と違って、それぞれの班で、それらがどこにあるのかを自分たちの記憶や勘を頼りにしながら、キャンパスの中を自由にまわります。したがって、みんながペースを合わせて行動し、協力することが大切です。また、時間制限もあるので、常にいろいろなことに集中していないといけません。そしてオリエンテーリングが終わると、先生から野草や樹木についての説明を受けます。私は、このような機会を通して、身近な自然と楽しくふれ合うことができました。 以下全文はリンク先参照してね。 https://www.yomiuri.co.jp/national/20190315-OYT1T50158/

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ん〜、聡明さが感じられる。 親が添削したのだろうか。 一人で書いたのだとしたらとっても優秀だね!
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素晴らしい
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著作権とは
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>>1 小学校の卒業作文って、学校の先生が添削してくれない? うちの学校は先生が全員分見てくれてたぞ
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>>2 ね!綺麗な文章です
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>>3 著作権者からの権利申し立てがあれば削除しますね。
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>>4 うちはそんなことなかったですね。。 なので文章ヘタな友達の作文は悲惨でしたね・・w
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凄いな 俺なんて誤字脱字があるまま文集に載ってしまった
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>>8 ですよね笑 うちのとこも放任主義なのか、生徒が書いたままのりました笑